2007年08月28日

戦争と平和とフォトンベルト

トルストイの名作、戦争と平和を読んでいるのだが、どうも精神的によくない。


登場人物がやけに多いからかも知れないのだが、ロシア文学を読んでこんな思いをしたのは初めてのことである。


レキソタンを摂取しつつ読み続けることに疑問を感じている。


本来の拙は、「フォトンベルトと地球温暖化」などというアヤシゲな本を読んでいる方が似合っているのだ。


でもたまには背伸びもしたい微妙な年頃である。
posted by スイケー at 21:23| 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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